arrow_back_ios モノビットリアルタイム通信エンジン 使用許諾規約

モノビットリアルタイム通信エンジン 使用許諾規約

(第1章 総則)

第1条 (定義)

モノビットリアルタイム通信エンジン使用許諾規約(以下、「本規約」)に用いる語句は、次の各号に定める意義を有するものとします。 (1) 「本ソフトウェア」とは、株式会社モノビット(以下、「弊社」)が開発したソフトウェア「モノビットリアルタイム通信エンジン」をいい、ここに含まれるツール、ライブラリ、プラグインその他のプログラムの全部または一部をいいます。 (2) 「対象コンテンツ」とは、本規約に基づき、本ソフトウェアを使用して開発されるアプリケーションソフトウェア、ゲームソフトウェア、映像作品、音声作品、その他コンテンツ作品をいいます。 (3) 「対象コンテンツ使用者」とは、対象コンテンツを使用する者をいいます。 (4) 「対象コンテンツの配信」とは、対象コンテンツを有償、無償に関わらず、アプリストアなどによるインターネット配信、自主的な頒布、委託販売を国内外で行うことをいいます。

第2条(使用許諾)

弊社は、本規約の条件に従い、本ソフトウェアを取得しまたは使用される方(以下、ユーザー様)に対し、非独占的かつ譲渡不能の条件で、次の行為を許諾します。 (1) 本ソフトウェアを使用すること (2) 本ソフトウェアとは無関係に、ユーザー様が開発したオンラインゲームその他対象コンテンツに、本ソフトェアを統合すること (3) 対象コンテンツ使用者に対し、本ソフトウェアが統合された対象コンテンツの使用を許可すること、および、対象コンテンツの配信を行うこと

第3条(本規約への同意)

ユーザー様が本規約に同意するための行為(ウェブサイトまたはアプリ上に表示されたボタンへのクリック等の行為をいいます。)をした日(「発効日」)において、本規約を内容とする弊社とユーザー様との間の契約が成立します。 ユーザー様がいかなる方法による場合であっても本ソフトウェアを使用した場合、ユーザー様は本規約に同意し、ユーザー様と弊社との間で本規約が有効に成立したものとみなします。上述の同意を行った個人が法人であるユーザー様の代表者あるいは従業員であった場合、当該個人は、自己が法人であるユーザー様を代表し契約を締結する権限を有すること、および契約締結の効力が法人であるユーザー様に帰属することを表明し、保証するものとします。

第4条(本規約の改定)

弊社は、事前にユーザー様に事前の通知をすることなく、本規約を変更、改定、廃止できるものとします。本規約の変更、改定、廃止は、本ソフトウェアのために弊社が提供するコンソールまたは弊社が指定するウェブサイトにより通知するものとします。

第5条(弊社からの通知)

弊社は、本ソフトウェアのコンソール、オンライン上の表示その他弊社が適当と判断する方法により、ユーザー様に対し適時必要な事項を通知します。 前項の通知は、弊社が当該通知の内容をコンソールまたはオンライン上に表示した時点より効力を発するものとします。

(第2章 ソフトウェアの利用)

第6条(アカウント)

ユーザー様は、本ソフトウェアを使用するためにアカウントとトークン(要求される場合)を所有している必要があり、アカウントを作成するための情報の真実性、トークンのセキュリティ、アカウントのパスワード、およびこれらの情報の管理についての責任を負います。 ユーザー様が自身のパスワード、アカウント、またはトークンの不正使用に気づいた場合、可能な限り速やかに弊社に通知するものとします。弊社は、ユーザー様に複数のトークンまたはアカウントを提供する義務を負わないものとします。

第7条(コンソール)

ユーザー様は、弊社が本ソフトウェアのために提供するコンソールを通じて、本ソフトウェアを操作することができます。 料金の変更を含む本規約の変更や本ソフトウェアの内容の変更、サービスの変更、通信障害等ユーザー様に重大な影響を与える事項は、コンソールを通じてユーザー様に通知します。コンソールへの通知により本規約、本ソフトウェア、サービス等の変更を通知する場合、その効力は直ちに有効になります。ただし、特に明記されていない限り、本規約(料金を含みます。)の重大な変更は、通知の掲載後30日経過後に効力を発生するものとします。

第8条(無料プラン)

弊社が無料プランを設定した場合、ユーザー様による本ソフトウェアの利用が、弊社が設定する一定のしきい値に達するまでは、本ソフトウェアの使用料が発生しません。

第9条 (有料プラン)

弊社は、ユーザー様が本ソフトウェアを使用した期間に基づき、毎月(ユーザー様と別途の合意がある場合は合意された期間毎に)、ユーザー様が選択した料金プランに応じて、または、料金のしきい値を超えて使用した量に応じて、ユーザー様に電子請求書を発行します。 有料プランの料金は、ユーザー様が選択したプランに応じて課金され、日本円で全額を支払うものとします。ユーザー様がクレジットカード、デビットカードまたはその他の支払方法で支払うことを選択した場合、弊社は、毎月(または使用料の課金期間)の末日に、直ちにすべての使用料を請求します。ユーザー様は、あらかじめ登録したクレジットカード、デビットカードその他の支払手段を常に有効になるものとし、弊社からの請求に応じて支払いがなされることを同意するものとします。 弊社は、プロフェッショナルプランその他の呼称による特別の有料プランを設定することがあります。この場合、弊社とユーザー様は別途書面により本ソフトウェアの「使用許諾契約」を締結するののとし、使用条件、料金、請求書発行方法、支払方法、その他の事項を別途合意するものとします。 ユーザー様が弊社に支払った料金は、支払いの撤回または取り消すことができません。弊社は、使用料の請求事務または回収業務について、第三者に委託することができるものとし、ユーザー様はこれにあらかじめ同意するものとします。 弊社が提示する使用料の金額は、特に明示がない限り、税抜価格です。ユーザー様は、使用料に消費税および地方消費税を加算の上、支払うものとします。 ユーザー様の弊社に対する使用料の支払いが遅延した場合、ユーザー様は年率14.6%の割合による遅延損害金を加算して支払うものとします。弊社がユーザー様の未払い料金を請求する場合、ユーザー様は弊社が負担したすべての合理的な費用(弁護士費用を含みます。)を支払うものとします。ユーザー様が使用料金の支払いを遅延した場合、弊社は、本規約に基づく使用許諾を直ちに停止することができ、本規約に基づくユーザー様との契約を直ちに解除することができます。

第10条 (対象コンテンツの配信)

ユーザー様は、対象コンテンツの配信を行った場合、対象コンテンツ使用者やアプリ配信ストアなどからの一切の問い合わせ、クレームなどの窓口になるものとし、これらに対処するものとします。 弊社は、本ソフトウェアの使用に起因して生じたいかなるクレーム、訴訟及び損害を賠償する責任を一切負いません。ユーザー様は、前段のクレーム等に責任をもって対応を行うものとし、弊社に迷惑を及ぼさないものとします。

第11条(期間および終了)

本規約は発効日より効力を生じ、ユーザー様による本ソフトウェアの使用が終了するまでの間効力を有するものとします。 ユーザー様が次のいずれかに該当された場合、弊社はユーザー様への通知を行うことなく直ちに本ソフトウェアの使用許諾の解除を行うことができるものとします。 (1) 本規約に重大な違反をし、書面(メールその他電子的手段によるものも含みます。以下同じ。)による通知を受け取ってから30日以内にその違反を是正することができない場合 (2) 事業活動を停止した場合、破産手続開始決定その他倒産手続が開始された場合 (3) 本規約に重大な違反を2回以上起こした場合 なお、使用料金の支払いの遅延は、遅延期間の長短を問わず、重大な違反に該当するものとします。 ユーザー様が本ソフトウェアのコンソールに60日間アクセスしなかった場合またはプロジェクトでネットワークアクティビティがなかった場合、弊社は、本ソフトウェアの使用許諾を解除することができます。 ユーザー様は本ソフトウェアの利用をいつでも中止することができます。ユーザー様は、事前の書面による通知に基づいていつでも本規約に基づき成立したユーザー様と弊社との契約を解約することができ、解約時には該当する本ソフトウェアの使用を中止しなければなりません。また、弊社は、ユーザー様、対象コンテンツの使用者その他の第三者に対する一切の責任を負うことなく、いつでも本ソフトウェアの使用許諾をその都合上終了させることができます。【コメント:ユーザー側、弊社側からいつでも解除できる旨の規定です。実態にそぐわないようでしたら、削除してください。】

第12条(使用許諾の解除の効果)

本規約に基づく本ソフトウェアの使用許諾が期間満了、解約または解除により終了した場合、その効果は次のとおりとなります。 (1)弊社からユーザー様に付与された権利は直ちに停止します。 (2)ユーザー様が弊社に支払うべきすべての料金は、最終的な電子請求書(場合によっては書面の請求書)の受領後直ちに期限が到来します。 (3)ユーザー様は、本ソフトウェア(これに含まれるアプリケーション、インスタンス、プロジェクトおよびデータを含みます。)を削除するものとします。ただし、ユーザー様が開発または制作した本ソフトウェア以外のものは除きます。 (4) 弊社からの要請に応じて、ユーザー様は本ソフトウェアに関連するすべての機密情報を返却または破壊するために商業的に合理的な努力を払うものとします。

第13条(権利)

本ソフトウェアは、弊社が権限を有し提供する製品であり、著作権法およびその他の知的財産関連法により保護されています。本ソフトウェアに関する著作権、特許権(特許を受ける権利を含む)、その他全ての知的財産権は、本規約によってユーザー様や対象コンテンツ使用者その他の第三者に移転・譲渡されるものではなく、本規約においてユーザーに明示的に許諾されている権利を除き、全ての権利は弊社に留保されます。弊社および原著作者は、本ソフトウェアおよびその記録媒体に関する、あらゆる知的財産権を含むすべての権利および利益を保有し、将来においてもこれらを保有するものとします。

第14条(アップデート)

本ソフトウェアは、事前の通知なく、アップデートによりその内容を変更する場合があります。

第15条(サポート)

本ソフトウェアにおけるサポートは弊社が提供可能な範囲で行うものであり、弊社にサポート義務等はないものとします。 また、サポートは弊社所定のサポートフォーラムにより行うものとし、メール、電話、およびその他の手段によるサポートは行わないものとします。

第16条(制作物の紹介)

本ソフトウェアを利用して制作された制作物に関しては、当社のホームページ、メールマガジン等において、その使用方法、閲覧場所、日時等について、ユーザー様に事前に通知することなく紹介することができるものとします。

(第3章 禁止事項)

第17条(本ソフトウェアの改変等)

ユーザー様は、次の行為を行うことができません。 (1) 本ソフトウェアを翻案または改変すること (2)本規約に定める目的以外の目的において、本ソフトウェアを使用、インストール、または複製すること (3) 本ソフトウェアについて、逆コンパイル、逆アセンブルその他のリバースエンジニアリングまたは解析を行うこと (4) 本ソフトウェアを使用して、第三者が開発したソフトウェアのデータを解析すること (5) 対象コンテンツに含まれるランタイムライブラリを利用して他のソフトウェアを開発することまたは第三者をして開発させること (6) 本ソフトウェアを違法な目的で使用すること ユーザー様が本ソフトウェアの比較または互換性テスト、ベンチマーク評価、または評価(それぞれ「テスト」)の結果を直接または第三者を通じて公開することはできません。ただし、これらのテストにおいて弊社がテストを再実施するのに必要な情報および他社の製品が提供され、弊社がそのテストを再現した場合には、弊社がこれらのテストの結果を公開することがあります。

第18条(本ソフトウェアの再配布)

ユーザー様は、本ソフトウェアのいかなる部分についても、対象コンテンツに含まれた状態のランタイムライブラリを除き、第三者に再配布、譲渡、レンタル、転売、電子移転、公衆送信(P2PソフトやFTP,Webサイト、掲示板などで送信可能な状態にすること、不特定多数からアクセス可能なネットワーク上に格納すること)はできません。 ユーザー様は、弊社が事前の書面による承諾を得た場合を除き、本ソフトウェアのいかなる部分についても、ユーザー様が運営するサービスの一環として、第三者に使用させたり、提供したりすることはできません。 ユーザー様は、弊社の書面による事前の承諾がない限り、本ソフトウェアまたはその複製物の第三者への譲渡、販売、再許諾、転貸、その他本ソフトウェアを処分する行為を行うことはできません。また、弊社の書面による事前の承諾がない限り、本ソフトウェアの商業利用、その他同様の目的で使用することはできません。 また、いかなる状況であっても、弊社の書面による承諾および日本国その他各国政府機関において必要とされているすべての承認の取得をすることなしに、本ソフトウェアを 直接または間接に第三者に対し輸出、再輸出、もしくは輸送し、または第三者に使用させることはできません。上記の承諾および承認を取得した場合であっても、本ソフトウェアの使用(当該技術情報を含みます。)に適用されるすべての日本国の輸出入に関する法令および規則、ならびに諸外国の同様の法令および規則(以下、「輸出入規制」)を遵守するものとします。

第19条(使用目的)

ユーザー様は、本ソフトウェアマニュアルおよび付属資料を含む本ソフトウェアの関係資料に記載の使用方法以外の方法で、本ソフトウェアを使用することはできません。

第20条(著作権)

本ソフトウェアの利用に際しては利用物、画像、映像、ホームページ等に以下のコピーライトを表記するものとします。 Powered by MONOBIT Engine また、本ソフトウェアを利用して制作された制作物においては、弊社の別途定めるモノビットエンジンロゴ表示基準に基づき、画面上へモノビットエンジンロゴの表示を行わなければならないものとします。 ユーザー様は、本ソフトウェアの著作権表示その他の印を削除または変更することはできません。

(第4章 免責事項)

第21条(不正利用行為)

ユーザー様は、弊社の書面による事前の承諾がない限り、本ソフトウェアを利用する権利を第三者に許諾せず、本ソフトウェアを第三者と共有しないものとします。本条に反してなされた第三者による本ソフトウェアの利用やそれに伴う一切の行為(常時接続サービス等、機器またはネットワークの接続・設定により、ユーザー様自身が関与しなくとも、第三者による利用が可能となっている場合を含みます)は、当該利用や行為がユーザー様自身のものであるか否かを問わず、ユーザー様による利用および行為とみなします。 弊社は本ソフトウェアが第三者に使用されたことによって当該ユーザー様が被る損害については、当該ユーザー様の故意または過失の有無にかかわらず一切責任を負いません。

第22条(第三者を含む紛争)

弊社は、本ソフトウェアが第三者の特許権、実用新案権、著作権その他の無体財産権を侵害しないことを保証するものではありません。 ユーザー様は、本規約において、本ソフトウェアおよび本ソフトウェアの使用に起因してユーザー様と弊社の間で生じるすべての損害賠償請求および紛争は、たとえユーザー様が第三者と本規約と同様の契約を締結して本ソフトウェアのライセンスを受ける場合であったとしても、本規約の条項に従い統制されることを理解し合意するものとします。 本ソフトウェアは、オープンソースソフトウェアなどの、弊社またはその関係会社以外の第三者のソフトウェアその他の知的財産を含む可能性があります。そのような場合、ユーザー様は当該第三者のソフトウェアに適用される使用条件に従う必要があります。弊社および当該第三者は、当該第三者のソフトウェアその他の知的財産に関し何らの保証も行わず、何らの責任も負いません。 ユーザー様が本ソフトウェアと一緒に、第三者が製造販売する他のソフトウェアを使用される場合、当該他のソフトウェアに適用される使用条件に従う必要があります。

第23条(免責)

本ソフトウェアは現状のままで提供されます。弊社は、本ソフトウェアおよびユーザー様の本ソフトウェアの使用の結果に関し何らの保証も行わず、瑕疵担保責任、補償責任、賠償責任その他いかなる責任も負いません。弊社は、いかなる状況であっても、直接損害、逸失利益、特別損害(弊社の予見の有無を問わず)、データの喪失、データの破損、間接損害、および結果的損害、ならびに第三者による損害賠償請求などのいかなる損害に対しても一切の賠償責任を負いません。本ソフトウェアに関して弊社が行う全てのアナウンス(BBSなどの交流サイト内でのものも含む)についても、一切の保証を行いません。 本規約の条項の一部が無効になる場合であっても、弊社は、いかなる場合であっても、弊社がユーザー様から受領した使用料の全額の範囲内において、損害賠償責任を負うものとし、当該金額以上の責任を負わないものとします。ユーザー様は、明示的に、当該金額を超える損害賠償請求権を放棄するものとします。

第24条(自己責任の原則)

ユーザー様は、本ソフトウェアの利用と本ソフトウェアを利用してなされた一切の行為(前条により、ユーザー様による利用または行為とみなされる第三者の利用や行為を含みます。以下同様とします)とその結果について一切の責任を負います。 ユーザー様は、対象コンテンツのアプリケーション、プロジェクトおよび対象コンテンツの使用者その他の第三者のデータ等について、それらの準拠すべき技術的水準、適法性、各種規約への適合性についてすべての責任を負うものとし、弊社が対象コンテンツについてこれらを遵守していないと判断したときは、本ソフトウェアの使用許諾を直ちに停止し、本規約に基づく契約を直ちに解除できるものとします。

第25条(本ソフトウェア公開の一時的な中断)

弊社は、以下のいずれかの事由が生じた場合には、ユーザー様に事前に通知することなく、一時的に本ソフトウェアの公開を中断することがあります。 (1) 設備等の保守を定期的にまたは緊急に行う場合 (2) 火災、停電等により本ソフトウェアの公開ができなくなった場合 (3) 地震、噴火、洪水、津波等の天災により本ソフトウェアの公開ができなくなった場合 (4) 戦争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等によりサービスの提供ができなくなった場合 (5) その他、運用上または技術上弊社が本ソフトウェアの公開の一時的な中断が必要と判断した場合 弊社は、前項各号のいずれか、またはその他の事由により本ソフトウェアの公開遅延または中断等が発生したとしても、これに起因するユーザー様または第三者が被った損害について、一切責任を負わないものとします。

(第5章 その他)

第26条(損害賠償)

ユーザー様が本規約の各条項に違反し、それにより弊社に損害が生じた場合は、ユーザー様は弊社に対してかかる損害を賠償するものとします。また、弊社はユーザー様に対し、本ソフトウェアの使用及び対象コンテンツの配信をただちに停止させ、本ソフトウェアおよびその複製物や構成部分を破棄させることができるものとします。その後、ユーザー様に対する使用許諾は自動的に解除されます。 ユーザー様は、本ソフトウェアの利用により第三者に対して損害を与えた場合(ユーザー様が、本規約上の義務を履行しないことにより第三者が損害を被った場合を含みます。)、自己の責任と費用をもって損害を賠償するものとします。

第27条(準拠法)

本規約の準拠法は日本法とします。また、本規約に関する紛争の第一審の専属的合意管轄裁判所は東京地方裁判所とします。

第28条(反社会的勢力に関する表明)

ユーザー様は、本ソフトウェアの使用に際し、自己が暴力団を始めとする反社会的勢力ではないことを表明し保証するものとします。

第29条(協議)

本規約に記載のない事項または本規約に関し当事者間に生じた疑義については、両者誠意をもって協議のうえ解決するものとします。

以上
2019年3月25日施行